第一幸福丸 生還
遭難信号から4日目。
転覆した船内からの生還です。
真っ暗で、食料なし、わずかな水。
こんな状況で、発見されることを信じて、じっと待つ。
待ちきれずに、救命胴衣もなしに、脱出する。
ここに、運命の分かれ道が・・・・
自分だったら、どうするだろう。
残りの4人が早く発見されることを祈るばかりです。
遭難信号から4日目。
転覆した船内からの生還です。
真っ暗で、食料なし、わずかな水。
こんな状況で、発見されることを信じて、じっと待つ。
待ちきれずに、救命胴衣もなしに、脱出する。
ここに、運命の分かれ道が・・・・
自分だったら、どうするだろう。
残りの4人が早く発見されることを祈るばかりです。
「札幌市厚別区で無許可のスナックを開いたとして、札幌厚別署が「ママ」を務めていた女子高生(18)らを風営法違反容疑で逮捕、送検していたことが17日、わかった。
◆資格も取得、商才発揮◆
捜査幹部によると、この女子高生はホステスとして働きながら食品衛生責任者の資格を取るなど勤務態度を評価され、2年生だった今年1月、店長に昇格。年上のホステス8人を使いながら店を切り盛りする“敏腕”ぶりで、売り上げが月200万円を超える時もあったという。
摘発されたのは同区厚別中央のパブスナック「ムーン」。捜査幹部によると、女子高生は今年5月、経営者の男(34)とともに、北海道公安委員会の許可を受けずに同店を営業、女性従業員に接客をさせた疑い。
女子高生は親元を離れ、札幌市内で一人暮らしをしながら通信制高校に在学。生活費と学費を稼ぐため、市内の複数のスナックなどで働き、昨年10月、同店に移ったという。ママに昇格した後も、飲み放題メニューを設定したほか、ホステスの誕生会を開くなど気配りも忘れない商才を発揮したが、学校は休学状態になっていた。
女子高生は現在、少年鑑別所に収容されており、「働いているうちに学校が面倒になってしまった。今はちゃんと高校を卒業したい」と反省しているという。」
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記事を読むと、いい子みたい。なんで少年鑑別所に入れられないといけないのかなって思っちゃう。
うーん、法律論で言うと、お酒は飲まないで、ホステスとして接客していただけなら、無罪。ママという立場になってしまったから、管理者ということになって、無許可営業ということも責任を問われることになってしまうのかな。
この人が自分で営業を始めたわけではないのに。ちょっと疑問ですね。
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